フォトメディカル

▼こんなお悩みのあるあなたにおすすめ!

たるみ・毛穴の開き、黒ずみ・ニキビ・ニキビ跡・しみ・小じわ等を
同時に解決したい方の最新の治療

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治療の流れ

治療方法のご説明と注意事項

フォトメディカルというのは、フォトフェイシャル(IPL)の光治療にプラスしてRF(高周波)を流すものです。

RF(高周波)は、光治療の機序とは異なり、表皮のメラニン量に影響されずに効率的に真皮層に熱エネルギーを与えることで美容効果を発揮するものです。

一般に日本人の表皮にはメラニンが多く存在するため、メラニンに反応するフォトフェイシャル(光治療)だけを行うより、RF(高周波)を加えることで光治療の出力を抑えることが可能となり、その結果皮膚に強い痛みやダメージを与える恐れなく高い美容効果を期待できます。

フォトメディカルの主な効果は次のとおりです。

1.色素斑の改善・美白効果 2.小じわ、たるみの改善 3.毛穴の引きしめ 4.うぶ毛、白髪の脱毛

1の色素斑の改善・美白効果については、光エネルギーにより、メラニン量が相対的に多い色素斑を含む表皮に熱を加えることで得られる効果です。RFは光エネルギーを補うように働きます。正常な表皮はクーリングされて守られています。

23の効果は、真皮に熱を加えてコラーゲンの生成を促進することによる効果です。まず光治療により、真皮乳頭層の血管に光エネルギーが吸収されて、真皮上層の温度が周辺よりも少し上昇します。RFは温度の高い部を流れる性質があるので、この真皮上層を好んで流れ、そこで熱に変わり、真皮上層でのコラーゲンの生成を促進します。その結果、肌にはりを与えて小じわ、たるみを改善し、また毛周囲のコラーゲンを増やすことで、毛穴を引きしめていきます。

4の脱毛効果については、RFはメラニン量に関係なく、毛を避けて流れる性質があるため、毛の周囲を流れて同部で熱に変わることで脱毛します。したがってメラニンの濃い毛は主に光治療によって、またメラニンの薄いうぶ毛にはRFによって効果を出すことができます。
 具体的にはジェルを塗り、高周波を流しながら光照射を行います。初回はどちらも弱い出力からはじめて、回数を重ねる毎に出力を強くしていきますが、痛みの強い場合には適宜調節します。麻酔は不要です。照射終了後は5分ほど冷却させていただきます。施術後はすぐお化粧をしていただけます。

治療後のアフターケア:注意事項

施術直後は少しほてった感じがあり、赤みが出てきますが、効果が出ている経過です。赤みが続いたり、水疱ができるようでしたら、適した治療をさせていただきますので、ご連絡ください。施術後はしっかり日焼け止めを行ってください。

安全性

赤みが続いたり、水疱ができることがあります。またまれに照射後に色素沈着が起こることがあります。これらがもし起きた場合には、適した治療をさせていただきます。

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